灯油シーズン到来、「JX日鉱日石エネルギー」関連ポスターのサービスステーション店頭掲示開始

Tweet
このエントリーをはてなブックマークに追加

JX日鉱日石エネルギー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:杉森 務、以下、JXエネルギー・ENEOS)は、2015年度の灯油シーズンを迎えるにあたり、灯油訴求用ポスターを新たに制作し、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のゴールドパートナーとしての告知ポスターとあわせ、サービスステーション店頭にて掲示していく。

今回の灯油ポスターは、当社キャラクターであるエネゴリくんを起用し、灯油ストーブの暖かさを訴求するデザインとした。

arrival-kerosene-season-jx-nippon-oil-energy-related-posters-of-service-station-shop-posted-start20151105-1東京2020ゴールドパートナーポスターは、当社が聖火の燃料となる灯油とガスを供給した1964年開催の東京オリンピックの聖火台の画像を使用し、「生まれ変わる東京を、エネルギーで支えたい。」とのキャッチコピーにより、2020年大会に向けた国民の期待をさらに高めていきたいとの想い、また「東京2020ゴールドパートナー(石油、ガス、電気供給)」として、新たなエネルギー社会の創造に貢献したいという当社の使命感を表現しているという。

同社は「今後とも、家庭で使用されるエネルギー中で特に経済的な灯油の販売促進に取り組んでまいります。

また、ゴールドパートナーとして、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の安定的な運営に貢献するとともに、当社行動指針の一つである『社会との共生』のもと、引き続き、スポーツ・文化の振興や次世代育成に積極的に取り組んでまいります」と結んでいる。