メルセデス・ベンツ コネクション ネクストドア パーク、8月10日(木)オープン

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メルセデス・ベンツ日本株式会社(本社:東京都品川区、社長:上野 金太郎)は東京・六本木の同社イベント型ブランド体験施設「Mercedes-Benz Connection NEXTDOOR(メルセデス・ベンツ コネクション ネクストドア)」(以下NEXTDOOR)のイベント第6弾を実施する。

これにあたって、同施設に於いて「Mercedes-Benz Connection NEXTDOOR PARK」(メルセデス・ベンツ コネクション ネクストドア パーク)」(以下PARK)を、8月10日(木)よりオープンする。

この「Mercedes-Benz Connection NEXTDOOR」は、カフェやレストランを中心としたメルセデス・ベンツのブランド情報発信拠点「Mercedes-Benz Connection」の隣接スペースに、2016年2月に開設したイベント型ブランド体験施設。

オープン以来、SUVの走行性能を体験できるアトラクションやビヤテラスなど様々な期間限定イベントを開催し、約6万人の来場を集めた。

今回、イベント第6弾として開催する「PARK」は、NEXTDOOR敷地内に、新たにコンテナラウンジと開放的なテラス席を設置し、幅広いジャンルのコンテンツを用意することで、これまで触れる機会のなかった新しいライフスタイルとブランド浸透を図るべく設けられた。

8月10日(木)から9月30日(土)の期間は、高級チョコレートブランドのGODIVAを迎え、人気のチョコレートドリンク「ショコリキサー」を提供していく。

また、8 月10日(木)から31日(木)までは、メルセデスの最先端テクノロジー体験を提供する「メルセデス デジタル・カーライフ プレゼンテーション」を実施する。

同プログラムは、自動車が通信することによりクルマの利便性を向上させるテレマティクスサービス「Mercedes me connect」の同社導入に併せて開催するもの。

施設では「Mercedes me connect」の主要サービスについてのプレゼンテーションと、ドライバーが車外からスマートフォンで車両を操作して駐車操作を行う「リモートパーキングアシスト」機能を新型Sクラスを介して見ることができる。