富士経済、製造・非製造業向けロボット世界市場の調査結果を発表


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製造・非製造業向けロボットの世界市場を調査

総合マーケティングビジネスを行う株式会社富士経済(本社:東京都中央区、社長:清口正夫、以下、富士経済)は、この度、転換期を迎えている製造業向けロボットや、半導体・電子部品実装向けロボット。

またさらに、国際的な安全規格が発行され、様々な用途における導入拡大が期待される非製造業向け(サービス系)ロボット。そしてこれに加えて、ロボット向け注目構成部材に関わる市場の調査を実施。

これらの結果を、「2015 ワールドワイドロボット市場の現状と将来展望」としてまとめている。

同報告書では、製造業向けロボット16品目。半導体・電子部品実装向けロボット7品目。

非製造業向けロボット20品目の世界市場と、ロボット向け注目構成部材7品目の国内市場(日系メーカーの海外販売実績を含む)を、調査・分析し、具体的な将来を予測している。

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<調査結果の概要>
■製造業向けロボット市場は、7,508億円(56.2%増)、次世代・安全ロボットの急成長に期待

2014年の「製造業向けロボット市場」は、前年に続き、自動車関連、スマートフォン関連の設備投資の増加により拡大している。

もとより日本は、製造業向けロボットの年間出荷金額および、国内の稼動台数共に、世界一を誇る「ロボット大国」である。

しかし、デジタル化やネットワーク化による「Industrie 4.0」など、異なる視点で新たな生産システムを提案してくる欧米諸国や、国を挙げてロボット産業の育成を積極的に行っている中国などの新興国の厳しい追い上げが始まっているという。

ただ、非製造業向けロボット分野では、日系メーカーによる生活支援ロボット向け国際安全規格「ISO/DIS13482」の取得が実現。これによって日系メーカーが、国際的な主導権を獲得出来る環境も整ってきている。

これを受けて、日本政府も、非製造業向けロボット事業の支援を決定しており、深刻化する簡易労働現場での人手不足解消や、重労働業務からの開放に向けて、非製造業向けロボットの導入拡大は、さらに加速されると予想している。

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<調査結果の概要>
■製造業向けロボット市場
2014年 → 2020年予測(2014年比)
4,808億円 → 7,508億円(156.2%)

2014年の製造業向けロボットの市場は、前年比12.9%増となり、特に溶接・塗装系や組立・搬送系が好調だった。

特に、中国や東南アジアなど、アジア、米州での需要増加が市場の拡大につながっている。2015年以降は、中国に加え、インドネシア、ブラジル、インドなど新興国での需要増加が期待されるとしている。

新興国も含めて、世界的な人件費の高騰は一層進んでおり、自動化ニーズの拡大と、中国での生産拡大による低価格化が進展し、製造業向けロボット導入の裾野もさらに拡大すると予想している。

2014年時点では、溶接・塗装系と組立・搬送系の構成比が高く、今後も市場の中心となるという。

加えて、大きな伸びが期待されているのは、次世代・安全ロボットである。現時点では、試験的な導入や企業のPR目的が中心であるが、今後は、グローバル生産拠点での自動化や、多品種少量生産への対応により、こちらは先進国を中心に、本格的な導入が進むと予想される。

この分野に関しては当初、自動化への意識が高い自動車関連での試験的な導入が先行し、徐々に他の製造分野での利用が進むと想定され、日系メーカーについては、需要増加が想定出来るアジアへの輸出が拡大するとみているようだ。

また、国の成長戦略にロボットによる産業革新が盛り込まれた他、国内への生産回帰や、高度な自動化案件への試験的な導入が徐々に増加することで、国内市場に関しても活性化の可能性はあると予想した。

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<調査結果の概要>
■半導体・電子部品実装向けロボット市場
2014年2020年予測(2014年比)
・半導体部品実装向け

1,940億円2,200億円(113.4%)
・電子部品実装向け
2,485億円2,995億円(120.5%)

半導体部品実装向け市場は、設備投資の動向により、年ごとの波がある。昨年度2014年は、IC/LSI、ディスクリート、パワーデバイス用装置全般の設備投資が好調で、前年比25.3%増となった。2015年は、その反動により伸びが鈍化するとみられる。

品目別では、ワイヤボンダが、2014年で市場の67.0%を占めている。電子部品実装向けは、2014年は携帯端末やタブレット端末向けの特需的な出荷により、前年比15.9%増となった。

2015年は、その特需の反動もあり、成長率は一桁台にとどまると予想される。品目別では、高速モジュラーマウンタの市場が大きい。

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<調査結果の概要>
■非製造業向け
(サービス系)ロボット市場

2014年2020年予測(2014年比)
6,499億円1兆5,677億円(2.4倍)

2014年の市場は、製造業向けロボットを上回る前年比26.5%増の6,499億円となった。特にモビリティと家事/生活支援カテゴリーの市場規模が大きいという。

モビリティでは、自動車に搭載されているADAS(先進運転支援システム)、家事/生活支援では、一般家庭に普及しつつある掃除ロボットが市場をけん引している。

今後の伸びが予想されるカテゴリーは、業務/インフラ、災害・復興、その他・研究用ロボットである。

業務/インフラでは、インフラ点検ロボット。災害・復興では、レスキューロボット。その他・研究用でも、ヒューマノイドロボットの伸びが期待される。また、医療/介護/福祉カテゴリーの見守りロボット、移乗ロボット、セラピーロボットも伸びるとみられる。

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<注目市場>
■パワーアシスト・増強スーツ
【非製造業向け(サービス系)ロボット】

2014年2020年予測(2014年比)
12億円70億円(5.8倍)

2014年の市場は、前年比3.0倍の12億円となった。先行しているサイバーダイン社が市場をけん引している。

また、2014年からイノフィス社が、安価なタイプの製品を展開したことや、2015年には、アクティブリンク社がパワーアシストスーツの本格的な販売を開始することで、市場は急拡大するとみられる。

生活支援ロボット向けの国際安全規格「ISO/DIS13482」が発行されたことで、リスク・アセスメントに関する共通ルール策定が進み、参入メーカーが増加すると考えられる。

また、規格の標準化により安全性や有用性が認知され、従来の医療・介護器具と同様に介護保険が適用されれば、使用者の導入負担も軽減され、施設介護に加えて潜在需要が大きい在宅介護などでの採用が期待される。

今後、本格的に事業展開する介護サービス事業者の増加に伴い、流通ルートやメンテナンス体制が充実し、使用環境も介護・医療の現場から林業、農作業、あらゆる現場作業の補助への広がりが予想される。

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<調査結果の概要>
■掃除ロボット
【非製造業向け(サービス系)ロボット】

2014年2020年予測(2014年比)
2,200億円2,500億円(113.6%)

日本をはじめ、欧米、中国で製品展開が拡大しており、2014年の市場は数量ベースで前年比17.5%増の670万台となった。その約90%が中国で生産されている。

製品の価格帯は二極化している。人工知能やカメラ、音声機能を搭載した高価格製品も伸びているが、設定されたルートを移動するのみのエントリーモデルなどの低価格製品がそれ以上に伸びており、平均価格帯が大きく下落している。そのため、2014年の金額ベースは前年比横ばいとなった。

高機能タイプの製品「ルンバ」(iRobot社)などブランドとして確立された製品、低価格で機能を省いた製品、デザインを重視した製品など、ユーザーの多様な嗜好に合わせた販売戦略が参入メーカーには必要となっている。

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<調査結果の概要>
■安全ロボット
【製造業向けロボット】

2014年2020年予測(2014年比)
53億円237億円(4.5倍)

従来のロボットよりスリム化、高速化を図ることで、人に近い動作、作業内容、作業環境での利用が可能となるロボットを対象とした。「UR」シリーズ(Universal robots社)、「Baxter」(Rethink Robotics社)、「NEXTAGE」(川田工業)などがあげられる。

安全ロボットの導入により、人とロボットの協調作業が可能となり、多品種少量生産の自動化などが実現できることで、関心が高まっている。欧米での導入が先行しているものの、日本国内でも導入が増えている。

現時点では、試験的な採用やPR目的での導入が中心であるが、今後は製造現場での本格的な利用が進むとみられる。自動車関連分野の組立作業用途での導入が先行し、徐々に携帯電話や家電などのコンシューマ機器や食品・医薬品・化学品分野へ広がると予想される。

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<以上の調査対象>
survey-results-of-fuji-economy-robot-world-market20150527-1-min
<調査方法>
富士経済専門調査員による参入企業及び関連企業・団体などへのヒアリング及び関連文献調査、社内データベースを併用
<調査期間>
2015年1月~3月
資料タイトル:「2015 ワールドワイドロボット市場の現状と将来展望」
発行所:株式会社富士経済

〒103-0001
東京都中央区日本橋小伝馬町12-5 小伝馬町YSビル
TEL:03-3664-5811(代)
FAX:03-3661-0165


なお同社は、6月17日〜19日のスマートコミュニティJapan2015(東京ビッグサイト・ブースNo.PPS-2)にへの出展を予定している。

以上

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