第3回・日刊自動車新聞 自動車産業シンポジウム「自動運転実用化と未来のクルマ社会」開催


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株式会社 日刊自動車新聞社(本社:東京都港区、代表取締役社長: 市川 優)は2016年2月5日、有楽町朝日ホールにて自動車産業の将来を展望する自動車産業シンポジウムの第3段として、「自動運転実用化と未来のクルマ社会」を開催する。

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開催会場は、有楽町朝日ホール(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11階)となる。

同シンポジウムは、自動車メーカー各社が2020年までに高速道路での自動運転技術の実用化を表明するなど、自動運転をめぐる技術開発が急速に具体化し始めている中、自動運転によって、ビジネスやモビリティ、インフラ環境等がどのように変化していくか、広い視野とアプローチのもと、未来社会の姿を分かり易く描いていくとしている。

開催に関わる概要は以下の通り
日時:2016年2月5日(金)10:00~16:00(受付開始 9:00)
会場:有楽町朝日ホール(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11階)
定員:先着500名(定員に達し次第締め切り)
聴講料:無料(ただし事前登録制)

申し込みサイト
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