マツダ、ネパールの地震被害に対して300万円の寄付金で支援

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On April 24, shooting the Nepal situation (video Copyright: euro news)

ネパールの地震被害に対する支援について

マツダ株式会社(本社:広島県安芸郡府中町、社長:小飼雅道、以下、マツダ)は、5月18日、ネパール中部で発生した大地震の被災地に寄付金300万円を拠出すると発表した。

寄付金は、支援活動を行う日本赤十字を通じて寄付される。マツダのWebサイトに掲載された、同社のコメントは以下の通り。

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このたびのネパールで発生した大地震により被災された方々に、謹んでお見舞い申し上げますとともに、亡くなられた方々に衷心よりお悔やみ申し上げます。

マツダ株式会社は、被災地の一日も早い復旧に役立てていただくよう、日本赤十字社を通じて、300万円を寄付することを決定しました。